飛鷹型航空母艦に関する覚え書き(5)

2016–12–31 (Sat)
 前回の続き。

 艦上機のマーキングは写真や映像が残っていればそれに従えば良いのですが、竣工時~南太平洋海戦までの隼鷹機でそれがはっきりわかるものはどうも見当たらないので、他からの推測という形になります。

 隼鷹は昭和17年5月に竣工して第四航空戦隊の二番艦に編入され、アリューシャン攻略に臨みます。米軍に捕獲された古賀一飛曹の零戦から旗艦龍驤の艦上機のマーキングがDI-xxxと胴体帯1本である事が明白なので、従って隼鷹機はDⅡ-xxx、胴体帯2本と考えられます。

 同年7月に飛鷹が完成し、第四から替わった新第ニ航空戦隊は旗艦飛鷹と隼鷹・龍驤の編成となります。このときも隼鷹は戦隊序列二番艦なのでマーキングはアリューシャンから変更は無かったと考えられます。

 南太平洋海戦に関しては、直前に機関故障で離脱した飛鷹に替わり旗艦として海戦に臨んだ際に、DⅡ-xxxからDI-xxxに、胴体帯を2本から1本に替えたのかという問題があります。前回の記事の翔鶴と瑞鶴の例で挙げたように、戦隊内序列-すなわち旗艦の有無と艦上機のマーキングが必ずしも一致していなかった例が存在する以上、単純に旗艦交代で即替えただろうとは言い切れません。

 隼鷹と艦上機には、1943年(昭和18年)03月16日に公開された日本ニュース第145號 「海鷲南海の索敵」に映像が残されていて、並走する瑞鳳も写っています。映像が他から切り貼りされていないという前提ですが、飛鷹は公開日までに瑞鳳と行動を共にした記録はなく、隼鷹については昭和18年1月末から2月初旬に掛けて行われたガダルカナル島の撤退支援作戦に共に参加しているので、恐らくこの際に撮影されたと考えられます。

 この映像には垂直尾翼にA2-2-102と描かれ、胴体帯2本の零戦が発艦するシーンが映っています。南太平洋海戦の後にマーキングの規定が変更になり、A(+)航空戦隊の番号-戦隊内序列-機番号に替えられたようですが、昭和18年2月頭の段階で隼鷹機が戦隊内序列2、胴体帯2本を示しているならば、南太平洋海戦当時も同様だったと考えるのが自然です。すなわちマーキングはDⅡ-xxxのままだったと推測できます。


日本ニュース第145號 「海鷲南海の索敵」より
隼鷹より発艦する零戦A2-2-102号機



 前回も少し触れましたが、一般的に航空戦隊の番号とされる胴体帯の色の意味に関してははっきりしない部分があり、記事が長くなるので詳しく書くのは止めますが、ミッドウェー海戦当時に関しては異論も存在します。南太平洋海戦では翔鶴の記録写真や映像から全機が旧五航戦時代に付けていた白またはそれに近い色に塗られているように見えるため、隼鷹も全機が旧四航戦の黄色だったのではないかと考えますが、この点には確証がありません。

 また、指揮官が乗る機体には垂直尾翼の機番号の上下に識別帯が付きますが、これにも規定が残っていないようで、模型用の塗装図でも黄色だったり胴体帯と同色だったりと混乱が見られます。攻撃隊の総指揮官が黄色でそれ以外は胴体帯と同色とする解釈もあるようですが、残存する映像写真や証言の最大公約数より上の根拠は無いはずです。

 南太平洋海戦での隼鷹は第一次攻撃隊の99艦爆17機中9機が撃墜され2機が不時着の計11機が未帰還となり、中隊長2機は全滅、小隊長4機も1機が母艦までたどり着けず偵察員が機上戦死を遂げます。艦攻隊をはさんだ第三次攻撃隊は4機で出撃することになりましたが、帰還した6機の状況を隼鷹飛行機隊の戦闘行動記録(アジ歴Ref.C08051583500 p22)より一覧にすると以下の通りとなります。

中隊小隊被弾搭乗員
操縦偵察第三次攻撃
22木村光男加藤舜孝
山川新作西山 強
23藤本義夫田島一男参加せず
26宮武義彰木村昌富
児島徳男柳原辰夫参加せず
27小瀬本国雄佐藤雅尚

 ここで引っ掛かるのは、第2中隊第26小隊の2番機が被弾が無かったにもかかわらず搭乗員が第三次攻撃隊に参加していない点で、ひょっとしたら被弾6の小隊長と交代したのかもしれません。それで被弾4・2と被害が比較的浅かった2機を加えて4機で再出撃したとすれば、一応つじつまは合います。この場合、99艦爆で小隊長記号が付いた機は1機のみとなります。

 ちなみに、第三次攻撃隊の零戦6機についてはそれまでに被害はなく、それぞれ中隊長と小隊長の識別帯が付いていたようです。ただし、大戦中の空母搭乗員の証言や回想によれば、特に上空警戒と護衛の両方の任務が当てられた戦闘機では海戦の推移に伴って指揮官標識に関係なく手が空いた機を順次運用する事もあったそうなので、搭乗員が同じでも使用する機が替わっていた可能性も否定はできません。

 以上のことがらをまとめると、南太平洋海戦に於ける空母隼鷹の艦上機はこのように考えられます。

垂直尾翼のマーキング DⅡ-xxx(零戦100,99艦爆200,97艦攻300番台)
胴体帯の色 黄色帯二本
指揮官識別帯 全て黄色帯
(第三次攻撃隊は零戦のみ中・小隊長記号、99艦爆は1機のみ小隊長記号あり)
主翼の前縁に敵味方識別帯あり

 推測の上の推測で確証はありませんが、一応これで10機作ることにします。

飛鷹型航空母艦に関する覚え書き(4)

2016–12–24 (Sat)
 1/350の艦載機では模型の大きさ的に垂直尾翼のマーキングを描く事になります。航空母艦の艦上機の場合、特定作戦に参加した機番号一覧といった資料は極一部を除いて残っていないようなので推測の範囲内で設定するしかありませんが、艦や戦隊の所属記号は全機共通なのでそこは合わせる必要があります。

 開戦時~昭和17年秋頃までの航空母艦の艦上機の垂直尾翼のマーキングは、以下の規定によって描かれていました。これらは写真や映像が多数残っているので容易に確認できます。

英字一文字・ローマ数字一文字(ハイフン)機番号三桁

最初のアルファベット1字が航空戦隊の番号
次のローマ数字は航空戦隊内の序列

機番号(零戦100番、99艦爆200番、97艦攻300番台)

 太平洋戦争開戦時に於ける航空戦隊と各母艦の序列、及び艦載機の記号の関係は以下の通りとなります。

航空戦隊記号所属艦及び序列備考
第一赤城、加賀
第ニ蒼龍、飛龍
第三鳳翔、瑞鳳昭和17年6月解隊
第四龍驤、春日丸※注
第五瑞鶴、翔鶴昭和17年6月瑞鳳編入
※注 昭和16年12月祥鳳編入、春日丸呉鎮守府に転籍
    昭和17年5月祥鳳沈没、隼鷹編入

 これらにより、例えばAⅠ-101と描かれている機体は
A…第一航空戦隊
I…一番艦(旗艦赤城)

101…機番号(零戦101号機)
という事を示しています。


写真日本の軍艦3巻より
空母赤城の零戦101号機の垂直尾翼のマーキング

 また開戦時の機体の胴体帯は、一般的には色が航空戦隊の番号、本数が戦隊内の序列を示していたと言われています。上の赤城の例で言うと胴体帯は赤色一本になります(胴体帯には規定が残っていないらしく、「色」についてははっきりしない部分があります)。

 ただし、航空戦隊内の序列表記に関しては厳密に遵守されていた訳ではないようで、例えば真珠湾攻撃当時の翔鶴は編成上は第五航空戦隊の二番艦ですが、有名なニュースフィルムでは一番艦を示すEIのマーキングと胴体帯一本の機が映っています。行動記録では旗艦交代は11月3日なので、一ヶ月以上経っても描き替えが行われなかった事を示しています。


日本ニュース第84号「ハワイ空襲第二報」より
翔鶴を発艦する胴体帯1本の97艦攻

 翔鶴と瑞鶴は竣工から南太平洋海戦までの間に2度旗艦を交代しているにもかかわらず、艦上機に違うマーキングの写真が見当たらないことから、旗艦の有無に関係なく描き替え自体行われなかったのではないかとも考えられます。



 ミッドウェーで第一・第ニ航空戦隊の空母が全滅したあと、昭和17年7月14日付けで連合艦隊は編成替えとなり、五航戦の翔鶴・瑞鶴・瑞鳳と四航戦の龍驤・隼鷹に飛鷹で新第一・第ニ航空戦隊を構成しました。

 資料の中にはこの際にマーキングの記号も旧一・二航戦の規定に合わせてA・Bに描き替えられたと書かれているものもありますが、旧の五航戦と四航戦の規定が維持されたとする資料が存在します。

機種表示箇所識別表示法(昭和17年7月)

艦隊戦隊区分字
第三艦隊一航戦
二航戦

川崎まなぶ著「日本海軍の航空母艦」(大日本絵画社刊<2009>)p102より抜粋

 私自身はこの一次資料を直接確認はしていませんが、例えば昭和17年6月に三航戦から五航戦に編入された、瑞鳳の艦上機の10月頃とされる写真が残っていますが、このマーキングは旧五航戦のEⅢのままです。また、南太平洋海戦の頃の翔鶴から撮影された有名な写真でも、旧五航戦のEⅠで写っています。


写真日本の軍艦3巻より南太平洋海戦の頃とされる翔鶴の零戦
赤矢印で示した場所に21号電探の艦橋設置に伴い左舷側に移設された
94式高射装置の天蓋が写っている事と
翼の前縁に敵味方識別の帯が描かれていることから
少なくとも昭和17年10月以降の撮影と考えられます。

 これらの写真から、昭和17年7月14日付の編成替えの後も、一航戦と二航戦に関しては旧の五航戦と四航戦の識別記号が維持されたと考えます。

 加えて陸海軍の協定で、主翼の前縁に敵味方識別の黄橙色の帯が付けられる事になります(「昭和17年8月21日軍用機味方識別に関する海陸軍中央協定」<防衛研究所史料閲覧室登録番号①中央-全般-153>)。協定文上の実施日付は昭和17年9月15日ですが、改定通達にタイムラグがあったらしく、実施日は資料によって若干後の日としているものもあります。



 以上が開戦時から昭和17年秋頃までの空母艦上機のマーキングの規定です。これらを元に南太平洋海戦当時の隼鷹機を考える事になりますが、記事が長くなりますので以降次回に。

ハセガワ1/350隼鷹を作る(その9)

2016–12–17 (Sat)
前回の続き。

(本日の画像はクリックすると別窓で拡大表示します)

 機銃12基を作ったところまで。内容は前回書いたようにレインボーモデルのエッチングの銃座にベテランモデルのレジンパーツの銃架を付け、他に多少モールドを追加しています。いつものことですが、同じものを同じ精度で数を揃えるのは肉体的にも精神的にも楽ではありません。上手くいくときはサクサク進むものですが、何故か最後の一基になって部品が連続で行方不明になったり壊れたりで、その一基が終わるのに数基分の時間を要したりします。


 全体の感じはこんなところです。


 面倒ついでに艦上機も10機分(零戦6、99艦爆4)作ることにして、船体は来年年明けから取り掛かることにします。ミッドウェー以降の空母艦上機のマーキングはどうも資料によって記述がまちまちなので、次はそれについて少し書くことにします。

 以下次回。

ハセガワ1/350隼鷹を作る(その8)

2016–12–10 (Sat)
前回の続き。

(本日の画像はクリックすると別窓で拡大表示します)

 艦載艇に艦名デカールを貼って6種10隻分の製作はこれで一段落付きました。都合で9mカッターのみ舵の部品がまだ付いていませんが、これは船体のエッチングを本格的に使い始めた時に取り付けます。

 艦尾甲板の13m特型運貨船収納部の部品(D8)は、公式図と比較すると深さが1mm程足りないようで、キットの部品を使用しても運貨船の船首の先端が艦尾甲板から若干出てしまいます。完成後はほとんど見えない所で、かつキットの部品を使う限り組立に支障はありませんが、この製作ではタミヤの部品を使う関係で上に載る12m内火ランチと干渉してしまいます。それで部品の床を切り取り、その下にプラ板で床板を付ける事で底を1mm程下げました。完成後に床は全く見えないので、切り取った床と壁の境目は特に整形はしません。

 他には公式図では中央の仕切りの艦尾側に開口部が描かれているので、一応開けてあります。また壁面の三ヶ所に棚のようなモールドがありますが、飛鷹の公式図では不鮮明ながらも「防水幕格納筐」と書いてあるように見えます。もしその通りならモールドは棚ではなく箱になりますが、ここもほとんど見えない部分なのでそのままとしています。

画像左から艦尾甲板(D12)、床面を切り取った運貨船収納部(D8)、
プラ板で作り直した床。

画像上はキットの元の状態、
下は収納部の床面を下げてタミヤの運貨船を乗せた状態。



 兵装も一緒に作っておく事にします。ただし高角砲は船体に砲座を据えて全体のバランスを見ないと製作できないので、三連装機銃をここで作ります。個数はとりあえずマリアナから艦首4基分を除いた最大12基分とします。

 ベテランモデルの三連装機銃(VTW35033)はレジンとエッチングの複合で、大変精巧な部品ですが、約2mm四方の銃座に8種類のエッチングを取り付けるため折角の銃座のモールドが接着剤で埋まってしまいますし、全体の強度も全く期待できません。塗装中にも壊れそうな感じなので、銃座は比較的精巧で組みやすいレインボーモデルのエッチング(Rb3537)を用い、銃身他をベテランのレジンパーツを使うことにします。この組み方の場合、ベテランの銃身はレインボーの銃座よりわずかに幅が広いので、側面を削って合わせます。

画像左がレインボーモデルの三連装機銃(Rb3537)の銃座、
右はベテランモデルの三連装機銃(VTW35033)の銃身と銃座内部部品
画像の他にレインボーの銃座基部と防盾が一体になったパーツを使用します。

レインボーのエッチングは紙細工のように組立が大変な製品もありますが
この1/350用機銃に関しては板厚があり連装単装共に比較的容易に組めます。
実艦写真から防盾有り、照準器LPR式とし、環型照準器の部分は外しています。

 以下次回。

ハセガワ1/350隼鷹を作る(その7)

2016–12–03 (Sat)
 3回前の続き。
 キットが届いたので、まず艦尾付近を仮組して艦載艇の「見え具合」を確認します。

(本日の画像はクリックすると別窓で拡大表示します)

 中央のレセス内に入る13m特型運貨船は一部しか見えそうにありません。その上に付く12m内火ランチもよくは見えないようです。その前提で残り2種類の艦載艇を作ります。


 12m内火ランチは一隻を幌付き、もう一隻は幌の枠のみとします。これはハセの部品そのまま+BIGBLUEBOYのエッチングですが、幌の枠だけは部品がなく、なぜかどのメーカーからも1/350用では出ていないので、0.1mm洋白線を組んで作ります。エッチングのように上手くはゆきませんが、よく見えない部分なのでこれでよしとします。奥の幌は製作の都合でまだ接着はしていません。


 13m特型運貨船は上側の一部しか見えないので、いまいち特徴を捉えていないタミヤの艦載艇セットの部品を使い、キットの部品は(今後あと何隻1/350の空母を作れるかわかりませんが)一応残す事にします。この製作ではBIGBLUEBOYのエッチングを流用し幌を加えた以外はそのままです。底の部分は完全に見えないのでスクリューや舵も取り付けていません。

 艦載艇は必要な6種10隻の製作がほぼ終わったので、艦名デカールを貼って仕上げます。艦尾甲板は若干検討するところがありますが、それが終わった後は機銃の製作に移り、船体はその後とします。

 以下次回。

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MOMOKO.120%

Author:MOMOKO.120%
職業:自営業見習い
趣味:ブログの通り
模型の守備範囲:船
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現在は1/100初代海王丸の製作を一時休止して、ハセガワ1/350空母隼鷹を製作しています。

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