船首楼の製作・後編(その5)

2007–09–30 (Sun)
 製作は船首楼回りの配管工事が続いています。中甲板昇降口の外壁左舷側にあるバルブ付きの配管を付けた所まで。

20070930_1

 この配管は少なくとも1986年1月頃まではあったと思われますが、役割ははっきりしません。バルブのハンドルが青色で塗られている事から雑用水管だろうと思うのですが、1983年に撮影した写真ではこの配管は船首楼甲板に出た部分で閉鎖されています。中甲板昇降口に入る分岐管がありますが、構造上、下側に降りてゆくものだろうと考えます。つまり、この管には「供給口」が見当たらないのです。

20070930_2


20070930_3
上:実船の同じ部分、下:上側に当たる船首楼甲板後端部
(共に1983年4月23日撮影)
赤矢印が管の閉鎖部分、水色は以前触れた甲板排水口です。

 外形が完全に判っているため、それ以上の事は考えませんが、あるいはこの管は使用されていなかったのかもしれません。なお、これは現在の保存船には残存していません。

 以下次回。

短信4

2007–09–28 (Fri)
 製作再開したとたん、いきなり失敗してやり直しとなりました。
 よって何も見せるものがありません。こういう日は酒でも飲んで嫌な事を忘れて寝るに限ります。

雑感:アオシマ1/350重巡洋艦「鳥海」

2007–09–26 (Wed)
 先月発売された高雄に引き続き、アオシマから1/350鳥海が1942年時として発売されました。高雄からバルジの部品を外し、艦橋とシェルターデッキ、航空機作業甲板回りの部品を差し替えた内容で、外観が少し異なる割には部品数は抑えられているという印象を受けました。具体的な構成は以下の通り。
・A部品
・C部品
・D部品
・E部品(2個)
・F部品(透明部品、探照灯のグループのみ2個)
・G部品
・X部品(2個)
・Z部品(2個)
・Y部品
・その他
以上、高雄/鳥海 共通

・K部品
艦橋関係部品、ほか
・L部品
シェルター甲板、魚雷発射管甲板後部隔壁、後部艦橋及び航空機格納庫一式、外側スクリューシャフト、ほか
・M部品
ビルジキール、煙突蒸気捨管、艦橋背面通風口、魚雷発射管、予備魚雷、カタパルト支柱、ほか
・初回生産限定特典
1/350第一号魚雷艇
以上 鳥海のみ


 基本的には高雄に準じた内容で、説明書の曖昧さも含めて特に書くことはありません。ただ、塗装説明で高雄では全面軍艦色指定だったシェルター甲板が、鳥海では中央部をリノリウムで塗るように指定されています。

 鳥海は大改装工事を受けることなく、ほぼ竣工時に近い状態で大戦に突入したため、中央機銃台がない分上部構造のメカニズムが高雄よりもはっきり表に出てきます。素組みで充分に満足感が得られる事に変わりはないのですが、いざそこからディテールを追加してゆこうという事になると、ただ単に手すりや機銃のエッチングを付けただけでは間延びした印象に終わりかねないような気がします。その意味では、徹底して作ろうとすると他3艦よりもディテールのまとめ方が難しくなってくるかもしれません。

短信3

2007–09–24 (Mon)
 相変わらず多忙で身動きが取れません。
 ピークは越えつつあるので、製作は近く再開できると思います。

作業環境改善(番外編)

2007–09–22 (Sat)
 スプレー塗装は塗料の霧を部屋中にまき散らすため、それを室外に強制排出する塗装ブースの使用が好ましいという話は以前書きました。それに加えて、使用する塗料が刺激臭が強いラッカー系の場合は部屋に換気扇を導入した方が良いかもしれません。

 私は現在の部屋が決まってすぐに電気屋を読んで換気扇を付けてもらったのですが、家によっては壁に穴を開けられない事もあります。窓枠に取り付けるタイプの換気扇であれば、自力で簡単に設置することができます。

東芝 窓用換気扇「排気タイプ」 VFW-15X2 【特小型】

 安価なものを一つ出してみましたが、似たようなものは各社から出ています。いずれにせよ、取り付ける窓のサイズで規格や追加オプションなどが決まってくるので、そこには注意する必要があります。

 塗装ブースと換気扇でかなり環境は改善できます。少なくとも家族が目をツリ上げて怒るような事態は格段に減ると思います。しかしながら、エアブラシに顔を近づけて塗装しているといくらブースがあっても塗料の霧やシンナーを吸い込む可能性はあります。長時間の作業で色付きの鼻水が出た経験のある方は、塗装用のマスクの装着をおすすめします。

塗装マスクセットG-7型

 これは実際に私も使っているものです。顔面に完全密着で塗料の霧とシンナー分を除去してくれるため、長時間の塗装作業でも頭がつらくなりません。またモールドの作り替えなどで流し込み系の接着剤を長時間使う作業にも、これを付けるとシンナー分が全く気になりません。効力が落ちてきたら黒い吸着面を取り外して交換します。ガレキ整形などの粉塵をまき散らすような作業には向かない(別に専用のマスクがある)のですが、普通のプラキットを組む分にはこれで充分だと思います。

万能プラスチック手袋 1箱(100枚入り)【ディスポタイプ・使い捨て手袋《衛生用品・介護用品》】

 手も汚れるので使い捨ての手袋もあると便利です。これはDIY店で売っている100枚400円ぐらいのもので充分です。

短信2

2007–09–20 (Thu)
 状況に変わりなしです。次こそは少し進めるかもしれません。

短信

2007–09–18 (Tue)
 相変わらず身動きが取れません。
 次には少し進めるかもしれません。

艦船の新製品

2007–09–16 (Sun)
 10月の東京ホビーショーを控えて、各社共に新製品が発表されてきました。判明しているものをまとめてみると、

・タミヤ
1/700 英国海軍巡洋戦艦レパルス
1/700 日本海軍軽巡阿武隈(共に11月発売予定)
・ハセガワ
1/350 日本海軍戦艦長門(10月)
・アオシマ
1/350 日本海軍重巡愛宕1944(11月)、摩耶1944(12月)
1/700 日本海軍軽巡川内1943、神通1942(共に12月)
1/700 フルハル駆逐艦雪風、磯風(共に10月)
・フジミ
1/350 日本陸軍潜航輸送艇 ゆ1号艇、ゆ1001号艇(共に10月)
1/700 日本海軍特設油槽船極東丸、東邦丸(共に10月)、日本丸(12月)

 フジミはまだ公式発表がありませんが、通販サイト等では既に新製品として告知されています。近年希に見る新製品ラッシュ、しかも大半は非常に重要な意味を持つキットです。タミヤの阿武隈とフジミの特設油槽船で開戦初頭の南雲機動部隊はほぼ全てキットで揃えることができますし、レパルスの登場でマレー沖海戦の主役がようやく揃う事になります。ハセガワの1/350長門は既に発表されていますが、大和以外の日本戦艦の大型キットが30数年ぶりに出てくる事になります。またアオシマの川内型軽巡は開戦初頭~ガダルカナル攻防戦を通じて水雷戦隊の旗艦として常に最前線にあった艦で、フジミのWL離脱後長らく静岡3社でのリメイクが望まれていたものでした。

 まだトランペッターなどの大陸勢の動静が不明ですが、それでも財布の中身どころか貯金残高を確認するほど重要なキットが目白押しというのは本当に記憶がありません。凄い状態になったものだと半分呆れるほどです。


 製作の方は相変わらず多忙でどうしようもありません。
 少なくとも来週一杯までは進まないかもしれません。

船首楼の製作・後編(その4)

2007–09–14 (Fri)
 諸事多忙で、相変わらず製作はほとんど進んでいません。前回から変わっているのはこれだけです。

20070914_1

 折れ曲がっているパイプは船首楼甲板からの排水管、その下の四角の管は用途がわかりません(現在の保存船からは撤去されています)。こんな感じで船首楼部分の配管作業を進めてゆきます。

タミヤの新製品

2007–09–12 (Wed)
 製作は前回からほとんど進んでいません。

 昨日、日本の本家よりも早くUSAタミヤのサイトで秋以降の新製品が発表されました。情報は今朝までに削除されたようですが、これに追随する形でタミヤから公式発表がありました。艦船は1/700でイギリス巡洋戦艦レパルスと日本海軍軽巡洋艦阿武隈がラインナップされています。

 レパルスはプリンス・オブ・ウェールズと共にマレー沖海戦の主役、また阿武隈は真珠湾攻撃の南雲機動部隊に於ける第一水雷戦隊の旗艦で、どちらも海戦史に欠かせない艦でしたが、他からの船体流用ができない事もあってこれまで出ていなかったものでした。1/350の伊400は出したものの他社に比べて精彩を欠いていた感があったタミヤが久々に出した、まさに朗報で、発売が楽しみです。

作業環境改善(その2)

2007–09–10 (Mon)
 前回の続き。
 今まで塗装の頻度があまり多くなかった事もあり、スプレー塗装は缶入りエアを使ってきましたが、いずれ行う海王丸の1m近い船体を缶で吹くのは無理なので、この機会にコンプレッサーと新しいエアブラシを揃える事にしました。

 コンプレッサーなどの置き場は前回の塗装ブースの下に、1段のカラーボックスを入れて使う事にしますが、コードの出し口だけは新たに作る必要があります。ただ、単に背板に穴を開けただけではそこからホコリが入って中が汚くなってしまいます。

20070910_1

 まず銀塩カメラのフィルムケースのふたの内側を切って輪のようにします。

20070910_2

 次にカラーボックスの背板に穴を開け、切ったふたを差し込んで接着します。写真にはありませんが、カッターで内側に切り込みを入れたスポンジをこの裏側に接着します。そこを通して電源コードを出すことで、ほこりの侵入を減らせる訳です。

20070910_3

 あとはカラーボックスを組みます。扉は専用のオプションで売っているものです。

20070910_4

 中はこうなります。棚は物置に積んであったものがサイズが合ったため、ネジで留めました。

 これで部屋の一角に塗装ブースが一式できました。使わない時は完全に仕舞っておけるのが有り難い所です。コンプレッサーと新しいブラシに関してはまた次の機会に。

作業環境改善(その1)

2007–09–08 (Sat)
 スプレー塗装の際に出る塗料の粉やシンナー分を室外に強制排出してくれる、GSIクレオスのスーパーブースは吸引する面が広く、横に長い艦船の船体を塗装するのにも適しています。しかしながら、面が広いという事は置き場所も取る訳で…

 使わない時はビニールをかぶせて別の部屋の隅に置いていましたが、「目障りだから何とかしてくれ」と有り難い苦情が飛び、思えば使う度に別室から持ってくるのはいくら塗装の頻度が少ないとはいえ面倒。それで部屋に置けないだろうかと考えましたが、とても塗装ブースを置けるスペースは見当たりません。

 何かヒントがないだろうかと物置を見回していたら、古いテレビ台に目が止まりました。居間のテレビをワイド型に替えたら乗らなくなり、買い換えと共に使い道もないまま物置に積んでいたものですが、内寸を図るとスーパーブースの大きさにほぼ一致。これだ!と部屋に持ち込んで脚を外し、側面に排気ホースを出す穴を空けて入れたらぴたりと収まりました。

 更にホームセンターに行って扉の開閉用の金具を買ってきて、余っていた戸棚の仕切り板の側面に取り付けてテレビ台の底面に取り付け、折り畳み式の作業台が使えるようにしました。

20070908_1

20070908_2
上:収納時、下:使用時

 これで部屋に塗装用の作業ブースができました。なかなか良い感じです。この直上に窓があるので使う時は排気ホースを外に出します。横のレーザープリンタは移す場所がないのでビニールでもかぶせておく事にします。

船首楼の製作・後編(その3)

2007–09–06 (Thu)
 前回の続き。

 次に船首楼甲板上のデイリータンクを作ります。ここを起点として甲板下に回る配管が3本あるため、甲板上での位置を決めておく必要があるためです。

 キットのデイリータンクは日本丸の2番倉口後にあるタンクと同じ部品ですが、実際は背が低くまた奥行きが深い形状なので、これはプラ板で自作します。位置決めが目的なので基本形だけを作ってディテールは後回しとします。

20070906_1
船首楼デイリータンク
右:キットの部品、左:自作部品

 デイリータンクの形が出来たら、船首楼甲板の位置決めを行います。このタンクが設置されている部分は鉄甲板のままなので0.3mmプラ板を貼り、配管の位置を決めてドリルで穴を空けます。

20070906_2
デイリータンクの床部分
5つの穴のうち3つがタンク関連、残り2つは甲板の排水口、
小さく張り出した部分の穴にはメインステイのリギンスクリューが固定されます。

 以下次回。

船首楼の製作・後編(その2)

2007–09–04 (Tue)
 船首楼の左舷側の立ち上がりの整形が終わりました。塗装は後でやり直します。

20070904_1

 次に、船首楼甲板のモールドを埋めます。甲板はウェルデッキと同様に塗装では表現しないので木目モールドは要りませんし、平滑でなければ上に木を貼った時に表面が荒れる原因になります。また甲板上の部品の接着位置は幾つか微妙に異なる部分があるため、大半を埋めてしまいます。

 木甲板は甲板一杯まで敷き詰められている訳ではなく、縁に沿ってウォーターウェイと呼ばれるくぼんだ鉄甲板の部分があります。甲板の水はけを良くするためのもので、キットにも表現されてはいるのですが、手すりやフェアリーダーなどの部品を付ける部分がくぼんでいる上に、船体との合いも良くないために隙間を埋めるとウォーターウエイの幅が広くなってしまいます。そのため縁のモールドも一旦全て埋めてしまい、船体に接着して隙間を埋めて整形した上で、改めてウォーターウエイのラインを引き直してモールドを作り直すことにしました。

20070904_2

 甲板の縁に沿って白い帯のように見えるのがキットのウォーターウエイの部分です(甲板は乗せただけでまだ接着しません)。

 以下次回。

短信

2007–09–02 (Sun)
 製作は依然、船首楼後端の整形中です。

 私は一年を通じれば夏が最も製作意欲が沸く時期で、窓を開け放てば接着剤や塗料の臭いも気にならず、疲れたらゴロンと横になっても風邪を引かない、良い季節です。汗を一杯かいて栄養のあるものをもりもり食べて、毎年乗り切ってきました。

 しかし今年は春の検診で「今のままでは10年後の生活は保障できない!」と医者からきつーく釘を刺され、食事療法を主体とした減量に迫られガンガン食べるという訳にゆきませんでした。今年の夏は我慢できないほどの暑さは数日程で、例年に比べればまだ過ごし易かった方ですが、それでもエネルギー不足からかバテ気味で少しつらい夏でした。

 体重は2ヶ月で8kg落ちましたが、医者の言う目標にはまだ遠い状態です。

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プロフィール

MOMOKO.120%

Author:MOMOKO.120%
職業:自営業見習い
趣味:ブログの通り
模型の守備範囲:船
Webページ:模型の缶詰

現在は1/100初代海王丸の製作を一時休止して、ハセガワ1/350空母隼鷹を製作しています。

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