インターミッション

2007–06–30 (Sat)
 製作は見た目ほとんど変わっていません。

 7月の末で初代海王丸の製作を始めて丸4年が過ぎます。当初の見込みでは大体3~5年程度と考えていたのですが、未だに船体部分の製作終了のメドすら立ちません。この様子ではあと5年ぐらいかかるかもしれません。

 当初は旧海軍艦艇と異なり写真や資料が豊富にあるはずだから考証にはそれほど時間はかからないだろうと考えていました。しかしながら、実際に取り掛かってみると軍艦模型では常識であるところの「時期を厳密に特定する」ための資料や文献が予想外に乏しいことが次第にわかってきて、その整理とキットの検討に時間がかかりました。現在は幾つかの事柄を除いてほぼ資料整理は終わっていますが、その過程で実船の入渠作業中の写真を数多く見る機会があり、当初はほとんど判らなかった水線下の状態もほぼ判明したため、その修整作業も船体工作の最後に行うつもりです。

 現在はウェルデッキの側面開口部の支柱を立てている所ですが、これが終わったら中央の船室を付けて天井の梁の製作に移ります。

ウェルデッキの製作・後編(その51)

2007–06–28 (Thu)
 前回の続き。右舷側の舷側開口部の支柱を全て作って付けた所までです。

20070628_1

 色々とミスがありますが、この部分は完成後はほとんど見えなくなるため何も直していません。

ウェルデッキの製作・後編(その50)

2007–06–26 (Tue)
 前回の続き。左舷側の支柱が一通りできました。

20070626_1

 仕上げの塗装がまだ残っていますが、とりあえず右舷側の支柱を作ることにします。

ウェルデッキの製作・後編(その49)

2007–06–24 (Sun)
 相変わらず進んでいません。左舷側の側面開口部の支柱7本のうち5本を製作して取り付けた所までです。
20070624_1

 この支柱は断面がL字型で、強度上の関係で真鍮板のハンダ付けで作っています。キットはこの付近の表現が曖昧で強度も弱いので、特に気を付けて作っています。

ウェルデッキの製作・後編(その48)

2007–06–22 (Fri)
 製作は見た目ほとんど進んでいません。

20070622_1

 ブルワーク内側の製作の前に、工作台に余った木の板をネジ止めしました。

20070622_2

 これで台を倒せば、船体は固定されたままブルワーク内側の製作が楽にできます。

ウェルデッキの製作・後編(その47)

2007–06–20 (Wed)
 前回の続き。

20070620_1

 一応ブルワーク内側のファイフレールの取り付けと塗装が終わったので、次はこの上にかぶさる長船尾楼甲板の前端の部品を作って側面と接着し、前端の支柱も0.5mm真鍮板で作って固定します。

20070620_2

 前端の支柱はこんな感じです。最終的な整形は長船尾楼甲板を付けてから行う予定です。以降、ブルワーク内側のフレームや側面開口部の支柱などを付けてゆきます。

ウェルデッキの製作・後編(その46)

2007–06–18 (Mon)
 ファイフレールの内側とブルワークの上端は木製なので、マスキングして塗装している所です。

20070618_1

「木材の色」は、艦船の模型を作られる方に共通の悩みではないかと思います。単に木材と言っても、素材によっても、またニスの種類によっても色調が違いますし、製材所で切り出さればかりの木と日光風雨に晒された甲板材とではまた色が違います。後者は灰白色に近い感じに見えますが、だからといって模型の甲板に灰白色を塗っても見た目を損ねるだけに終わりがちです。模型誌の作例でも作者毎に表現方法が違う状態で、まだ決定的に効果がある手法は模索の粋を出ていないようです。

 これは見映えも考えてやや黄色が入ったうす茶色という事で、ハンブロールの94番(ブラウンイエロ一)を使いました。色そのものは少しくたびれた檜に近いのですが、実際塗って見るとただの黄土色の帯で頭を抱えている所です。一応、この後にフラットクリヤーを塗ってツヤを完全に消すつもりです。

ウェルデッキの製作・後編(その45)

2007–06–16 (Sat)
 製作は見た目ほとんど進んでいません。

20070616_1

 合間に小物を少しずつ塗装しています。これは上が1・2番清水タンクの空気管、下は測深管になります。艦船は細かい部品が非常に多く、大抵は塗装も面倒ですが、このような部品の組み合わせで全体が形作られてゆくので決して疎かにはできません。

ウェルデッキの製作・後編(その44)

2007–06–14 (Thu)
 前回の続き。

20070614_1

 ウェルデッキ後部隔壁の右舷側に少し隙間が開いていました。このような凹んだ部分のパテ埋め白塗装は大変で、完成後は良く見えなくなるためこれで通そうかと思っていたのですが、前回触れたタミヤのホワイトパテで埋めてみました。

20070614_2

 下塗り不要で綺麗に埋まりました。

ウェルデッキの製作・後編(その43)

2007–06–12 (Tue)
 甲板貼りが終わったので、次はブルワーク周辺の製作に移ります。

20070612_1

 まずは真鍮板で作ったファイフレールを接着し、ブルワークとの間の隙間をプラ材で埋めます。無理に瞬間接着剤で付けようとすると次に隙間が開いた時に修正ができなくなるため、埋めるという形を取ります。

 タミヤからホワイトパテが発売されたので、早速使ってみました。上の画像の金属面の上の白い塗料のように見えるのがそれです。

20070612_2

 白塗装が多い商船や帆船の模型にとってパテの色は悩みの種の一つで、グレーのタミヤパテを使ったら下地塗装は避けられませんでした。一応クレオスからホワイトパテが出てはいましたが、すぐ表面が固まる上に食い付きも悪ければラッカー系溶剤にも良く溶けないという全く使い物にならない製品で、これまでは仕方なく従来のタミヤパテを使っていました。

 まだ少し試した程度ですが、従来のグレーのタミヤパテをそのまま白色にした感じで、盛り付けや整形といった使用感も変わらないようです。またクレオスのホワイトパテが乳白色に近い色だったのに対し、このパテはグランプリホワイトに近い発色の良い綺麗な白色です。

 ただ、白色という事で表面の仕上がり具合が従来のグレーのパテに比べて判りにくい面もあります。厳密な整形を必要とする場合は、従来のグレーパテ+下地塗装の方がより確実かもしれません。いずれにせよ、長年待っていた製品がやっと出たという感じです。

ウェルデッキの製作・後編(その42)

2007–06–10 (Sun)
 次に進む前に、少し前に触れた「ウェルデッキで船首方向の甲板が実船通り貼れなかった」理由について述べておきます。

20070610_1

 このキットの船体は、実は船首と船尾の断面型が実船よりもかなり絞り気味になっています。その影響で、船体中央部の幅がほぼ正確であるのに対して、船首楼船室後端(112番フレーム上、画像の赤矢印の部分)でのウェルデッキの幅は1/100で実船よりも片舷当たり約5mm足りません。正確には約6mmですが、このキットはブルワークの幅に1mm取っているため、実際に考慮する不足値は約5mmとなります。その分、ウェルデッキの縁のカーブも実船よりもきつくなるため、甲板のパターンを替えざるを得なくなりました。中央の船首楼内部に通じる部分はウインドラス等との絡みで幅を変えることができなかったため、不足は全て船室側とし、吸気口の位置や洗い場の大きさもそれに合わせて若干詰めています。

 初代海王丸/日本丸の建造時の船体線図は戦後行方不明になり、1975年秋に日本丸が入渠工事を行った際に船体を実測して線図を再作成するまで、日本側には正確な船体形状を知るための資料が無かったと聞きます(模型愛好者にはピンとこないかもしれませんが、一般的に船体線図は船を運用する上で特別必要な図面ではないのだそうです)。このキットの元になっている1/100日本丸は1975年秋の東京見本市で発表し翌76年に発売したもので、恐らくキットの開発に当たって再作成された線図は考慮されていなかったものと思われます。

 当時の段階で入手可能な資料は他にも幾つかありましたが、私が知る限りどれを参照したとしてもキットのような船首形状やウェルデッキのレイアウトにはなりません。船体の修正中にも述べましたが、水線下の外板ラインがかなり異なる事やビルジキールが短すぎる事から、入渠中の実船を取材していないのは明らかですが、最初に発売した今井科学は既になく、キットの船体型の根拠を確かめるすべはありません。

 船首に対する違和感はベルマウスを延々と修正していた頃からありましたが、上記のことがらは船体の外板ラインの修正が終わった後に知りました。致命的な問題ですが、しかしながら船体の基本的な数値はおおむね合っている上に、このキットは船首尾の断面型が実船よりもシェイプアップされているため非常にカッコ良く見えます(実船の船首尾はかなり「ゆったり」とした形状で、キットほど精悍には見えないのです)。それで修正不可能な問題は問題として、製作を続行することにしました。

20070610_2
上の画像は左が横浜の日本丸、右がキットです。
キットは船首楼甲板からのフレアーが強く、
船体も水線方向に向かって絞り込まれています。

ウェルデッキの製作・後編(その41)

2007–06–08 (Fri)
 早いものでこのブログを開設してちょうど1年が過ぎました。ブログを書くようになってからは長期の作業中断は無かったはずですが、全体的にはほとんど進んでいないも同然です。この調子ではあと何年かかるかわかりませんが、気長に確実に作ってゆきたいと思っています。

 前回の続き。ウェルデッキの甲板貼りがやっと終わりました。下2枚の画像はクリックすると拡大表示します。

20070608_1

 最初は順調でしたが、ブルワークが邪魔だった事もあり、舷側方向に向かうに連れていい加減になってゆきました。四隅にある四角く囲った部分はボラードが入る部分です。

20070608_1

 この角度からはあらが丸見えですが、参考までに。両舷側の赤茶色に塗られたウォーターウエイに接する木材は、互いに食い込むような独特のパターンになっています。これも本来ならば左右対称でなければならないのですが、上手くいっていません。甲板の直線はまあまあ、前作フッドよりは良くなったような気もしますが、もし航空母艦の飛行甲板ならばこれでは全く駄目で、課題もたくさん残っています。

ウェルデッキの製作・後編(その40)

2007–06–06 (Wed)
 製作の現況。

20070606_1

 ウェルデッキの甲板貼りは左舷側は終了、右舷側も2/3ぐらいまで進んでいます。恐らくあと2,3日もあれば終わると思います。

客船ドゥロス号を見に行く(その2)

2007–06–04 (Mon)
船上及び船内についての印象を少し。前回同様、このページの画像もクリックすると拡大表示します。

20070604_1

 この船は上から(1)ブリッジ(2)ボートデッキ(3)ラウンジデッキ(4)プロムナードデッキ(5)アッパーデッキの構造で、船内ツアーではブリッジとラウンジデッキ・アッパーデッキの中央部付近を主に見て回ります。

20070604_2

 ブリッジ右舷側入口。船鐘がこの部分に付いていますが、見た限り船名などの刻印は無いようでした。ブリッジは非常に狭く、7~8人入ったらもう身動きが取れないほどです。

20070604_3

 プロムナードデッキ右舷中央部付近から船尾方向。この付近は食堂やスタッフ家族用の居住区などがあり、木甲板ではないためか割と殺風景に見えます。画像中央に写っているのは救命訓練用のダミー人形で、ガイドの説明によれば過去3回死にかけた(流失しかけた)そうです。

20070604_4

 エンジンルームの見学は、3層ぶち抜きになっている主機械の最上部をアッパーデッキに近い高さから見る形になりました。画像に写っているのはディーゼルエンジンのシリンダーの上部のようで、残念ながらこれだけしか見えませんでした。8,100馬力のエンジンで1基のスクリューを回すそうです。

20070604_5

 ボートデッキ後部、元々はプールがあった部分を埋めてテントを貼り、船上書店として営業しています。世界には書籍が満足に入手できない地域が数多くあり、それらの人々に知識を普及させるのがこの船の最大の目的で、またこれら書籍の売上が運営資金となっているそうです。

 在庫50万冊という事ですが、大きさ的には中規模書店の1フロアー程度に見えました。船の性格上並べられていたのは生活関連や児童書、医学、聖書に関する洋書が大部分で、海事関係の本はほとんど見当たりませんでした。やや期待外れの感もありましたが、もっとも、どんな地方の町にも書店が必ずある日本のような国が世界的に見れば全くの例外で、その点は割り引いて考えなければならないのかもしれません。

20070604_6

 ブリッジの直下前方の甲板(ボートデッキ前部)にもテントを貼り、書籍の特価品コーナーとして営業していました。ここは本来は倉口がある場所で、また航海中はこの周囲に移動用のマイクロバスを何台も乗せるそうで、比較的大型のクレーンが1基装備されています。

 今回は模型を作るつもりはないため、気軽に撮りに行ったつもりでしたが、気が付けば350枚以上撮っていました。模型屋の性と言えばそれまでですが、それでも撮った写真を整理すると全容が把握できたとはとても言い難く、本当に船の写真は難しいものです。

客船ドゥロス号を見に行く(その1)

2007–06–02 (Sat)
 先週の末から金沢港に、ドイツの慈善団体が運航する客船ドゥロス号が入港しています。船歴が90年を越え、現役で運航している客船としては最古のものだそうです。国際親善と文化交流を目的に30年前から世界100ヶ国を回り、日本へは7年振り通算4回目、福岡~金沢~新潟に寄港します。ただ、船体の老朽化と法令改正に伴い2010年で引退が決まっているとの事で、日本への寄港はこれが最後になるそうです。何と言ってもリベット打ち船体の生きた大型船ということで、今週カメラを持って見に行ってきました。

 船の歴史と概要はWikipediaのページに詳しく書かれています。またこのページの画像はクリックすると拡大表示します。

20070602_1

 船の全長は130.35m、幅は16.60m、6,818総トンで、横浜の氷川丸と比べると一回り以上小さな船ですが、船体後部に向かってハウスが積み上がっている船型のためか、この角度から見るとかなり大きく見えます。

20070602_2

 船体の外板は最初に書いたようにリベット打ちの構造です。もっとも外板そのものはかなりツギハギな印象を受け、ラインも綺麗に揃ってはいません。外板の幅が一様でない事にも注意して下さい。

20070602_3

 ブリッジはかなりオーソドックスな形です。

20070602_4

 船体後部にある球状の衛星通信アンテナが目を引きます。一般公開はボートデッキと一段下の一部のラウンジデッキのみで、この他に1回500円でブリッジや船内などの非公開区域を回れる船内ツアーが催されています。

20070602_5

 船尾は今の船ではほとんど見られなくなった形(カウンタースターン)です。元々の貨物船の船尾にハウスを増設したためか、この角度から見るとややハウスが重く見えます。最上段のボートデッキ後部の青色のテントで覆われた部分が、この船の最大の特徴である船上書店の部分です(内容は次回触れます)。

20070602_6

 舷側は上で述べたように外板のツギハギ感に加えて表面も粗く、船がたどった歳月の長さを思い起こさせます。リベットが外板の周囲「だけに」打たれている訳ではないことが、この写真からもよくわかります。

 金沢港での一般公開は6月4日まで、5日に出港し6月7~14日に新潟港に寄港します。最初にも触れたように生きたリベット打ち外板の大型船などそうそう見られるものではないので、第二次大戦期の軍艦に興味がある方でも手軽に行ける距離であるならば、一見して損はないと思います。

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MOMOKO.120%

Author:MOMOKO.120%
職業:自営業見習い
趣味:ブログの通り
模型の守備範囲:船
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現在は1/100初代海王丸の製作を一時休止して、ハセガワ1/350空母隼鷹を製作しています。

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