塗装の話

2006–11–30 (Thu)
 前回書いたように製作は塗料の乾燥待ちで、資料の整理や造船航海関連の本を読んで過ごしています。天気予報では今後1週間は天候がすぐれないようで、範囲の狭い部分を吹いてしまうかもしれません。

 模型の関連道具や素材に身体に良いものは何一つ無く、特に塗装の工程は周囲の非難の的になりがちです。船はスケールが他の分野と比較して大きく、また構造も複雑で、キャラクターモデルのようにグラデーションを生かした塗装はあまり現実的な表現方法ではありません。そのため何時間もエアブラシを吹く事はあまり無いとしても、部屋中に塗料の粉やシンナー臭が充満する工程を好感を持って迎えられる家庭はまずないだろうと思います。

 私の家庭は比較的模型には理解がある方ですが、それでもラッカー系の塗料には良い顔をしません。シンナーで薄めたスプレーなどは論外で、そのため私の塗装は臭気が比較的少ない水系アクリルの筆塗りがずっと主体でした。サフ吹きや、色がなくやむを得ずラッカー系のスプレーを使う時はベランダに新聞紙を敷いて行ってきました。

 今回の製作では筆塗りが難しい白塗装が主体で、ラッカー系のホワイトサフも多用する見込みで、いちいちベランダまで出ていられませんし、これから半年間は気温が低い時期に向かうため、外に出て塗装作業を行っていては身体がもちません。そこで、以前から用意しておいた道具を持ち出してみました。

20061130_1

 GSIクレオスのスーパーブースで、これはエアブラシやスプレーで飛散する塗料の粉をファンで吸い込んで室外に排出するものです。各メーカーから同様の製品が出ていますが、横に長い船体やマスト・ヤードの事を考えて、吸気面が大きいこの製品を選びました。使用感はまずまずで、比較的噴射面積が広い缶スプレーの霧もほぼ吸い取って室外に排出してくれます。これと換気扇を併用する事で室内でも何とかサフ吹きやスプレー塗装ができそうです(さすがに船体全体の塗装だけは外に出ないと無理ですが)。

20061130_2

 ちなみに、裏側はこうなっています。実際の作業風景は諸般の事情でお見せできませんが、排気ホースの先端の平になった部分を少し開けた窓のサッシにはめ込んで使います。

Mr.スーパーブース 塗装ブース 【GT-03 / GSI クレオス】
細かい仕様はこちらを。

スプレーワークペインティングブース
田宮からも同様の製品が出ています。ただ、これはGSIのものより吸引力が弱いらしく、艦船のように横に長い船体の塗装では中に突っ込んで塗装するのは少し難しいかもしれません。

ウェルデッキの製作・前編(その21)

2006–11–28 (Tue)
 前回の続き。ブルワーク内側の白塗装まで終わりました。下地にラッカー系のフラットブラックを吹き、充分に乾燥させてからホワイトサフを吹き、最後に水系アクリルの船体色(ホワイト4:フラットホワイト5+青極く少量)を吹いています。

20061128_1

 久しく塗装作業をしていなかった上に、一面の白塗装は大昔の客船スクラッチ以来で、モールド台無しのひどい厚塗りになってしまいました。完成後は比較的目立たない場所とはいえ、勘を取り戻さないといけません。この後はブルワークの下端をデイトナグリーンで、ウォーターウエイをレッドブラウンで塗りますが、白地に水性塗料を吹いたため、念のため3~4日ほど乾燥させてから取り掛かる事にします。

20061128_2

 とりあえず、これで逆光下でも大丈夫です。

ウェルデッキの製作・前編(その20)

2006–11–26 (Sun)
 練習船や商船は白系統の色で塗られる事が多いため、組立キットのプラの色も塗装に配慮して白となっていることが多いようです。エレールの昔の帆船キットのように箱を開けて黒色成形のパーツの山が飛び込んできた日には、目の前も真っ暗になってしまいます。今でこそ非常に隠蔽力が強い白系の下地塗料が出回っていますが、そのようなものが無かった時代はそれだけで製作意欲が無くなりストック直行決定、となったものでした。

 ただ、白色成形のプラにも泣き所があり、裏側がクローズされていない部分が逆光下で光を透過してしまうという「落とし穴」があります。

20061126_1

 実船は鋼板貼りですから、逆光下でもブルワークがこのように見えることはあり得ません。客船の模型で内部に電灯を入れる作例もありますが、この白プラ+白塗装の透過性に対策を立てないと船室全体が光を透過して見栄えが良くなりません。

 そこで透過しない色、すなわちベースグレーを塗って光を遮蔽します。この製作では船体外側の塗装の前にグレーのサフェーサーを吹く予定なので、それでかなり遮蔽されるとは思うのですが、念のためにブルワークの内側にフラットブラックを吹き、乾燥後にベースホワイトを吹き、最後に船体色を吹いて仕上げることにします。

20061126_2

 とりあえずフラットブラックを吹いた所まで。以下次回。

ウェルデッキの製作・前編(その19)

2006–11–24 (Fri)
 ウェルデッキのブルワーク回りの修正がやっと終わりました。

20061124_1

 この状態でブルワークの内側と甲板のウォーターウエイ、後部の隔壁を塗装します。それが終わったら船首楼の内部に移ってゆく予定です。

インターミッション-3

2006–11–22 (Wed)
ここ数日PC絡みでバタバタしていていましたが、やっと落ち着きました。何がどうなったのかはいずれまた。

20061122_1

 一応、こういうものも買ってはいるのですが、中を見る余裕もありませんでした。海王丸のウェルデッキはもう少し進むと一段落するので、その後に思うことがあったら書くことにします。

ウェルデッキの製作・前編(その18)

2006–11–20 (Mon)
 調べ物やPCの整備などで、製作は進んでいません。

 前回、ウェルデッキの後方のウォーターウエイに片舷当たり3本のパイプがあり、中央のものが測深管だという事を書きました。測深管とはタンク内の水や油の量を調べるために設けられているもので、これも船体内にタンクを設けている船には必ずどこかにあるものです。それで、書いたあとに思い返してみたのですが、もし前回の画像の管が測深管ならば、測定器具を挿入するためにフラットになっているものと思われ、先端が下側に曲げられているのは明らかに変です。

20061120_1

 そこで再度ポンピングプランと実船写真を照合したところ、私の図面の読み違えで、側面図的(86番フレーム近辺)には位置は同じでしたが、平面的には2番倉口の直前、中心線からやや右舷側に寄った位置に実際の1番清水タンク用の測深管があるようです(現在の保存船では中甲板に降りるための昇降口に改造されていますが、現役当時はここに倉口がありました)。

20061120_2

 ちなみに倉口の背後、82番フレーム近辺の中心線やや左舷寄りの場所に2番清水タンク用の測深管と思われる管があります。

 前回の管が測深管でないとすれは役割は何か、そもそも現役当時にあったものなのかどうかも現時点でははっきりしません。写真をよく見ると管の表面に銘板のようなものが見えるため、次に本船に行く機会があったら確かめてみることにします。

ウェルデッキの製作・前編(その17)

2006–11–18 (Sat)
 前回の続き。

20061118_1

 前回触れたブルワークの引込口のすぐ脇、ウォーターウエイの部分に、3本のパイプが付けられています。これは「帆船図説」(海文堂刊1979)に掲載されているポンピング・プランに依れば、両脇のものはそれぞれ船底の1番・2番清水タンクの空気管、中央のものは1番タンクの貯水量を調べるための測深管となっています。タンクは空の状態では中に空気がありますから、水や油の管を接続して注水注油しようとしてもその逃げ場がなければ入ってゆきませんし、液体に圧力がかかっていればタンク内が加圧されて事故の元になります。空気管はそのために設けられているもので、機能上内部にタンクを装備した船には必ずどこかにあるものです。

 現在の保存船は右舷側の測深管が長船尾楼甲板上まで伸びて、陸上とパイプで接続されています。用途はよくわかりませんが、あるいは測深管としてではなく給水管に改造されているのかもしれません。

20061118_2

 この管の製作は後でも良いのですが、ついでに作って固定位置を決めておきます。

ウェルデッキの製作・前編(その16)

2006–11–16 (Thu)
 ウェルデッキのブルワークには、フォアマストのコースのシート(1番前のマストの最下段の帆の下隅を船尾側に引くロープ)とメインマストのコースのタック(2番目のマストの最下段の帆の下隅を船首側に引くロープ)を、それぞれ内側に引き込んでビットに留めるための引込口が付いています。

20061116_1

 現在の保存船は左舷側の接近撮影ができないため、上の左側の写真は参考として横浜の日本丸のものを載せています。海王丸と位置と構造は同じですが、滑車の角度がやや浅いようです。ちなみに右舷側の引込口は舷門が非常口として常時開放されている関係で、現在は舷門をはさんだ船首側の位置に付け替えられています。

20061116_2

 キットにはこのモールドがないため、エッチングで作った二連滑車のパーツを埋め込んでそれらしく作ることにします。なお、これはリギングの工程が来た時に詳しく説明しますが、実船の停泊中はメイン・コースのタッグはシュラウドの船首側に付けたフックに掛けられている事が多く、停泊中にここを通過して留める事はあまり無かったようです。

20061116_3

 ブルワークの内側には、以前製作したLidの内枠も取り付けてゆきます(製作時には3個と書いてありますが、実際は片舷4個です)。内側のフレームや舷門の内張りなどは後でまとめて製作します。

インターミッション-2

2006–11–14 (Tue)
 工作台ができて、船体を乗せて回してみた所、船尾の舵の部分がちょうど座り机の角に当たる事が判ったので、船尾側のカバーを作っていました。

20061114_1

 これも船首のものと同様に、以前フッドの展示ケースで使った透明アクリル板の余りを切って作っています。ジガーマスト(最後尾のマスト)のブームを付けると船尾からはみ出すため、その時には更に後方に張り出すつもりです。

 何しろ狭い部屋で、今までで最も大きな船を作っているため、次から次と想定外の事が出てきます。これで環境が整ったので、次回からは再びウェルデッキ内部の製作に戻ります。

これっきり工作台の話

2006–11–12 (Sun)
 前回の続き。

20061112_1

 補助台は軽い木の合板を、フロアーワゴンの中で回転できるサイズに切り、1/4円の木材を回りに付けます。また、アルミのアングルを用意し、これを挿してスムーズに動くようなレールを木の棒を組み合わせて作ります。

20061112_2

 アングルにレールを挿した状態で補助台に固定し、アングルと支柱の回転金具の間をネジ留めします。これで補助台は回転と合わせて前後にスライドすることができます。いい加減飽きてきて工作が雑になっています。

20061112_3

 最後に補助台に滑り止めのコルクシートを貼って仕上がりました。

20061112_4

 台の前後を入れ替える時は、まず補助台の位置を前方にスライドさせ、

20061112_5

 支柱のロックを外して補助台を内側に回転させながら反対側に移動させ(この時にワゴン本体を回転して位置を入れ替える)、

20061112_6

 支柱をロックしてから台を外側に回すと入れ替え完了となります。台の左右が逆になりますが、中のものを移すことなく作業を続けることができるはずです(補助台を中に入れないで外に出したまま水平移動させる方が楽ですが、私の部屋の事情でこうなります)。また、台を使わない時やワゴンを動かす時は中に仕舞っておくこともできます。

 工作台の改造はこれで終わりです。他にもハンダごてやエアーブラシの台などもあったらいいなと思ったのですが、回転式の補助台で精魂も予算も尽き果てました。それにこの補助台も手が込んだ割に経費がかかり過ぎ、両サイドに手前や奥と同じような水平移動する台を付けた方がはるかに手間も経費もかからなかったような気がしています。

 11月になってそろそろ冬の足音が聞こえるようになってきました。初代海王丸の製作は春まではウェルデッキの内側や船体の外側、滑車の製作などに取り掛かり、来年の4~6月頃に船体の塗装に掛かれればと考えています。

続々々工作台の話

2006–11–10 (Fri)
 前回の続き。

20061110_1

 支柱がスムーズに動かないのなら、上下に台車を付ければ動くかもしれない。そこでレールと支柱をより加工が楽な木材で作り直し、台車を付けてみました。支柱の中にあるのは手すりの柱に使う金具で、これを補助台の回転台座として使います。

20061110_2

 とりあえずスムーズに動くようになりました。このままでは支柱がぐらついて安定しないため、固定するものを付けます。

20061110_3

 ドアの鍵に使うオートラッチを支柱の上下の台車の前に付けて固定するようにしました。これは赤いボタンを押し込めば棒が伸びて台車の前で固定し、解除ボタンで元に戻り、簡単にロックすることができます。

 どうやらメドが立ってきました。最後に支柱に付ける回転台を作ります。

続々工作台の話

2006–11–08 (Wed)
 DIY店を回っていた時に、組立式のパイプラック用の回転棚の部品が目に止まりました。工作台の下側がまだ空いている事もあり、回転式の補助棚があると便利かもしれない。

 買ってきて思い返したのですが、どこに付けたら良いのだろう。角に支柱を固定して付けるのが一番楽ですが、それでは片側で作業する時しか使えません。両隅に2つでは台を回転する度に棚の中のものを入れ替える事になります。

20061108_1

 ならば支柱をスライドして台が回転する時に常に手前にあるようにすれば便利かもしれない。そこでパイプラックの支柱を切って両端にコの字のアルミ材を付け、それより大きいアルミ材でレールを作って滑らせるようにすれば上手くゆくだろうと思ってやってみたのですが、

20061108_2

 とりあえず形にはなりましたが、台が重過ぎて傾いてしまいます。また支柱も力を入れてもガクガクとしか滑らず、アルミの削り粉が出る有様で、これでは手軽に使うことはできません。

 再びDIY店の中で考え込む事になりました。

続工作台の話

2006–11–06 (Mon)
 さて、上手いぐあいにダンボール代わりの工作台が見つかりましたが、下が一杯空いています。そこを眺めているうちに、手前に引き出しの補助台があると便利そうな気がしてきました。

20061106_1

 そこで再びDIY店に行き、コの字型のアルミ材と木の板、引き出しの取っ手などを買ってきました。まずアルミ材をフロアーワゴンの幅よりも小さい長さに二本切り揃えます。

20061106_2

 次に木の板を切り、中央に細長い木の板を釘止めします。

20061106_3

 天板の裏側に片方のアルミ材をネジで固定すると共に、両サイドの縁に細長い木の板を釘止めします。その後でもう片方のアルミ材を、上で述べた木の板を組み込みながら天板の裏側にネジ止めし、最後に板の両側に取っ手を付けて出来上がります。

20061106_4

 木の板は中央の細長い板と、天板の裏側の縁に止めた板でストッパーになり、それ以上引き出せなくなります。ついでに台の上にはカッティングマットを切って両面テープで留めておきます。

 こうして手前と奥どちらにも引き出せる作業台が付きました。船体の反対舷に作業を替える時はワゴンを回して工作台を引き出せば作業が簡単に継続できます。

 これでかなり便利そうになりました。しかし、まだ下側にはスペースがあるようです。

工作台の話

2006–11–04 (Sat)
 ウェルデッキの製作はまだ終わっていませんが、さすがに同じ部分が1ヶ月以上続くと気持ちも多少滅入ってきます。とはいえ、私が気分転換に行っていちばん落ち着く場所はDIY店という有様で、工具や素材に日用雑貨を眺めていると何でも作れそうな気になってきます。

20061104_1

 前回、工作台の話をしましたが、DIY店になかなか良さそうなフロアーワゴンが3500円ほどであったので買ってきました。長さ×幅×高さは45.5×30.5×32.5cmで、脚にストッパー付きのキャスターが付いています。高さも座って作業するには丁度良い高さです。

20061104_2

 船体の台を乗せてみました。なかなか良い感じで、反対舷の作業をする際はワゴンのキャスターのストッパーを外してぐるりと回すだけで転換できます。

 ダンボールよりははるかに便利そうですが、もう少し機能を付け加えたいものです。

ウェルデッキの製作・前編(その15)

2006–11–02 (Thu)
 前回の続き。右舷側に引き続いて左舷側の舷側開口部を製作しています。

20061102_1

 前回書き忘れましたが、実船写真にもある通り、ブルワークは上端に木材がTの字型に付いていて、外側に当たる部分が黒色で塗装されています。キットは内側に張り出している部分のモールドがないので、evergreenの細切りプラ材を接着して上端を整形後、真鍮板等で製作した側面の部品を接着します。

 船体の製作は木の板に固定し、更にそれをダンボールの箱の上に置いて床に座って行っています。高い机では部品を飛ばしたり落とした場合に探す範囲が広くなりますし、万一デザインナイフが転がり落ちて足の甲に刺さったら大変な事になります。工作スペースが低い位置にあればナイフが転がり落ちてもそれほど心配は要りません。

 それで、これは模型を作られる方に共通する悩みだと思うのですが、狭い部屋にPCも本棚も並べた所で製作しているため、1m近い船体を振り回すのは楽な事ではありません。木の板に固定していれば船体よりも先に板がぶつかるため破損する事はありませんが、それでも板の両端を持って回すのは神経を使います。この舷側開口部の製作でも内側と外側から工作するために、その都度回す事になります。現状では何とかやってゆけますが、マストやヤードを付けて全体の容積が大きくなる迄には何か対策を考えなければなりません。

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プロフィール

MOMOKO.120%

Author:MOMOKO.120%
職業:自営業見習い
趣味:ブログの通り
模型の守備範囲:船
Webページ:模型の缶詰

現在は1/100初代海王丸の製作を一時休止して、ハセガワ1/350空母隼鷹を製作しています。

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